Githubをとにかく巡れ!
新しい言語に取り組むとき、僕はまずGithubのその言語に関するwatchやfolkのランキングを見てます。
ランキングは、Github上部のExploreってメニューから飛べますよ。
そんでもって、Watch数の多いプロジェクトをかたっぱしからWatch、はてブに突っ込むなりしてリストアップしつつ、各プロジェクトの概要だけReadmeを見て頭に叩き込みます。
例えばRubyを書き始めたとき、とりあえずrailsやdiasporaなどをとりあえずWatchして、またプロジェクトに必要そうなキーワードで検索、それらもwatchするなどしつつ、頭に入れていきました。
僕は細かいこと覚えるのが苦手で、常に頭にインデックスを貼ることしか考えてません。
それゆえに、使えそうなプロジェクトのインデックスを頭につくっておいて、必要なときにそこを見に行くようにしています。
この作業をしておくことで、開発中に行き詰まったら、「あ〜あんなプロジェクトあったなー」って感じで思い出してすぐ参考にしてます。
新しい何かに取り組むプログラマさんたちへ | y_matsuwitter’s (via syncn)43:隠し味さん:2011/05/02(月) 18:01:32.50 ID:OyVl7hEc
鶏油って、少し加工してストックしとくと便利だよね。
よく作るのは四川料理人から教わった秘伝の麻鶏油
1.鶏皮を弱火で熱して油出すまでは同じ
2.カリカリになった皮を引き上げたら長ネギと根生姜を投入して中火にする
3.泡が出なくなったら引き上げて花椒とゴマを1さじづつ投入して火を切る
4.油が完全に冷えたら再度加熱して泡が出なくなったら熱いうちに濾す
5.まだ油が熱いうちにガラス瓶に入れて蓋をかぶせる(完全には閉めない)
6.人肌くらいまで冷めてきたら完全に蓋を閉める
※ネギと根生姜:風味付けもあるが、抗酸化物資を油に溶け込ませて保存性を良くする
※泡が出なくなるまで:水分が残っていると腐敗の原因になるので完全に飛ばす
常温で3ヵ月はもちます
炒め物や鍋物、煮物のコク出し。 いつもの料理をめちゃウマに変身させる万能調味脂「鶏油(チーユ)」の作り方:[2ch]お料理速報 (via plasticdreams)ネットや本に掲載されているタレだと焼き鳥に絡まないんだが、鶏皮を使って作ると焼き鳥屋で食べるあのタレと同じ味になる。
これは鳥の脂とタレが鶏皮のゼラチン質を介してエマルジョン効果を起こすからなんだが、焼き鳥に絡みやすくなり、かつ鳥の脂がタレとマヨネーズのように中和して、 舌に触れたときに焼き鳥の風味が爆発するのでおすすめする。
材料
鶏皮100gぐらい ←長く使われたタレには焼き鳥の風味が染み込んでるから
長ネギ 白いところ20cmぐらい ←長く使われたタレにはネギマの風味が染み込んでるから
醤油 200cc ←なんだかんだでキッコーマンかヤマサがオススメ
みりん 100cc ←みりんの風味がタレの甘みに深みを増す
ざらめ 大さじ3 ←ザラメの砂糖には白砂糖にない風味があるので、タレに深みがます
おろしニンニク 小さじ1 ←鳥の臭みを消すためだけど、多すぎると焼肉のタレっぽくなるので加減しながら
ハイミー 小さじ1 ←ハイミーの成分は長年熟成させた焼き鳥のタレと同じ成分が入ってる
鶏がらスープの元かブイヨンやコンソメ 小さじ1 ←プロの焼き鳥屋のタレには秘伝のダシがはいってるんだけど、こういう業務用スープのもとに大抵含まれてる。
1.鶏皮とネギを細かく刻む
2.材料を全部鍋にぶち込んで煮込む
3.弱火で30分ぐらい煮こむ
4.網でこしながらタレを器にうつす
5.ゼラチン質と油が混ざるように練りながら冷やす。
6.タレが白濁してブラウンぽくなったらできあがり
※オプション
味噌 ←大さじ1 ←これいれるとタレの味が濃厚になり風味が増す
もう少しドロッとさせたい時は粉ゼラチンを追加して煮立てる ← ポン酢ジュレにもつかわれている
りんごとかバナナとかナッツとか←隠し味にいいんだけど、やりすぎると甘みがましすぎる
「立て! デスマーチは終わりだ。終点がサーバールームとは上出来じゃないか。ここへ来い」
「これがサーバールームですって? ここはお墓よ。あなたとシステムの。プロジェクトが亡びたのに鯖だけ生きてるなんて滑稽だわ」
「あなたにソースコードは渡さない。あなたはシステムをリリースさせることもできずにプロジェクトと死ぬの。今はプロジェクトがなぜ亡びたのか、私よくわかる。ゴンドアの谷の歌にあるもの。『定時に退勤し 休日は家で過ごそう 賞与とともに冬を越え 昇給とともに春を歌おう』」
「どんなに大きな元受を持っても、沢山のかわいそうな派遣PGを操っても、プロジェクトを解決する銀の銃弾なんて無いのよ!」
「プロジェクトは亡びぬ! 何度でも蘇るさ! 仕事の受注こそ、営業の夢だからだ!」
「次は仕様変更だ。席に付けソースコードを修正しろ。工数の遅れをとりもどせ」
「待てーっ! ソースはコミットした。仕様変更してみろ。コードは動かないぞ」
「新卒ー、来ちゃだめ。この人はどうせ私たちを使い潰す気よ!」
「小僧、今月の給与と引きかえだ。工数の見積もりを言え! それともその役職で私と勝負するかね」
「先輩と二人きりで話がしたい」
「来ちゃだめ、会社を捨てて逃げて!」
「3人日待ってやる」
「新卒……」
「先輩、落ちついてよく聞いて下さい。rootパスワードを教えて。ぼくも一緒にタイプする。キーボードに手をのせて。同僚達は本社に帰したよ」
「時間だ! 見積もりを聞こう」
「「『rm -rf /』!」」
「うわあ! うわーっ! ああ、鯖が、鯖がぁ……! ああ、ああ! 鯖が……ああーっ……!」
天空の鯖ラピュタ(完)
Twitter / ショコラ: 「立て! デスマーチは終わりだ。終点がサーバールーム … (via plasticdreams, epxstudio) (via yaruo) (via simarisu) (via konishiroku) (via sarabandeeo) (via darylfranz) (via tokunoriben) (via kiri2) (via heartorchid) (via yinguo) (via myymyy) (via ume75)
これまでの自分の人生の中で、路上にバナナの皮が落ちている場面に遭遇したことは2回しかなく、且つ、「バナナの皮で足を滑らせて転ぶ」という事象が実際に発生したケースに出会ったことも、また、自分がそういうアクシデントに遭ったこともない。これは今度実験すべきなのだろうか。
Twitter / 伊藤聡 (via deli-hell-me)
「もしもロックバンドのメンバーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」
(via pdl2h)
